その時代の最先端、ボーダーをポイントに。
マリー・アントワネットの「ファッション大臣」ことローズ・ベルタンが、アントワネットのためにデザインしたドレスをイメージ。アントワネットがドレスにお金をどんどんつぎ込み、いちばんはじけておしゃれをしていた時代。ボーダーで流行を取り入れた、王妃だからこその一着に。
Movie
デザインについて
「ベルサイユのばら」マリー・アントワネットドレスワンピース~あなたってすばらしいわベルタン!~
1774年、ルイ15世が亡くなり、フランス王后陛下となり若くして君臨する身となったマリー・アントワネット。 パリで洋裁店を開いているデザイナー・ベルタン嬢が彼女のために仕立てるドレスはどれも流行の最先端であり、王妃だからこそ手に入る高価なドレスでした。 その頃に描かれたドレスをモチーフにドレスワンピースに仕立てました。原画のウエスト部分の切り替えデザインをそのままいかし、デザインのポイントとなるストライプ柄をうしろリボン、ショルダーリボン、すそにほどこしています。
CHECK!
商品に同封された オペラ座の舞踏会仮面マスクを着用して マリー・アントワネットになりきり! ドレスワンピースを着て、商品付属のマリー・アントワネットなりきり仮面マスク付ければ舞踏会気分! SNSでシェアして楽しめます。 ▼ ハッシュタグはこちら! #ベルばらなりきり
コラボレーション
少女漫画の金字塔『ベルサイユのばら』。世界観をそのままに、マリー・アントワネットのドレスやオスカルのコスチュームをドレスワンピースに仕立てたシリーズがデビュー! 作者である池田理代子先生監修のもと、実際にコミックで描かれたシーンに着想を得て、できごとや登場人物の気持ちをディテールで表現しました。
『ベルサイユのばら』作品紹介 1972年から73年にかけて『週刊マーガレット』にて連載された言わずと知れた少女漫画の金字塔。 18世紀のフランス革命前後を舞台に、悲劇の王妃マリー・アントワネットや男装の麗人オスカルを中心に、彼らが気高くも儚い数奇な運命に翻弄されていくさまを華麗に描き上げた作品。
原作者のご紹介
池田理代子(劇画家・声楽家) 1947年、大阪生まれ。東京教育大学(現・筑波大学)哲学科在学中に劇画を描きはじめる。72年に『週刊マーガレット』(集英社)にて連載がスタートした『ベルサイユのばら』が大ヒット。80年には『オルフェウスの窓』、また歴史を題材にした『女帝エカテリーナ』、『栄光のナポレオン-エロイカ』など。99年に東京音楽大学声楽科を卒業後、ソプラノ歌手として活躍している。2009年、フランス政府からレジオン・ドヌール勲章(シュヴァリエ)授与。2014年には金の星社にて『ベルばらKids』の絵本を発売し、幅広く活躍中。
監修 池田理代子先生からのメッセージ
「可能な限り作品の中のドレスに近づくよう、あらゆる工夫がなされていて、感嘆しました。髪型や帽子、手袋、またバッグや靴など、小物の組み合わせを変えることで、個性的な着こなしができそうですね。」
フェリシモ直営ショップで販売中!
『ベルサイユのばら』のワンピースシリーズを、お台場と原宿のフェリシモ直営ショップにて販売中です。 ■店舗情報 ・FelissimoCircus(フェリシモサーカス)ヴィーナスフォート店 住所:東京都江東区青海1-3-15 お台場ヴィーナスフォート2F 電話番号:03-6457-2959 営業時間:11:00~21:00 ウェブサイトはこちら ・co&tion; UNDERSTAND EACH OTHER FELISSIMO (コエンション アンダースタンド イーチ アザー フェリシモ) 住所:東京都渋谷区神宮前1-11-6ラフォーレ原宿B 0.5F 電話番号:03-6447-1614 営業時間:11:00~21:00 ウェブサイトはこちら 近くにお立ち寄りの際は、ぜひ遊びにきてください♪

